電力システムの移行期におけるキー技術

日本工学アカデミーと東京大学の主催で電力システムに関するシンポジウムが開催されるのでご案内します。

名称: EAJプロジェクト「社会、産業、人々の生活の変容を支える電力システムの在り方」(略称:EAJ 電力プロジェクト)後半シンポジウム ESI 第26回シンポジウム「電力システム移行期におけるキー技術と取り組みの方向性を考える」
日時: 2026年4月23日(木)13:20〜17:30 
会場: 東京大学生産技術研究所/オンライン 
主催: 日本工学アカデミー(EAJ)、東京大学生産技術研究所、エネルギーシステム
    インテグレーション社会連携研究部門(ESI)
参加費: 無料 (意見交換会への参加は5,000円)

主な内容:下記HPより抜粋 

開会挨拶 
「新たな電力システムへの提言に向けて」
プロジェクトリーダー、東京大学生産技術研究所 特任教授
荻本 和彦

「システム運用分野のキー技術とキーシステム技術」
東京科学大学 工学院 准教授
河辺 賢一

「小売り分野のキー技術とキーシステム技術」
株式会社Looop 戦略本部 GX推進部 部長
渡邊 裕美子

「需要機器分野のキー技術とキーシステム技術」
大阪大学大学院工学研究科 環境エネルギー工学専攻 准教授
山口 容平

「電力解析分野のキー技術とキーシステム技術」
横浜国立大学 数物・電子情報系 理工学専攻 教授
辻 隆男

「電力市場分野のキー技術とキーシステム技術」
東京理科大学 工学部 電気工学科 教授
山口順之

パネルディスカッション1
「電力システム変革のキー技術、キーシステム技術」

パネルディスカッション2 
「電力システム変革の取り組みの方向性」

閉会挨拶

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